≪いい話≫ヒスくさい母がいる。自分が間違っていると思っても一度言うと譲らず喧嘩腰。

464:2015/10/14(水)22:07:58 ID:
愚痴
ヒスくさい(本物のヒステリーみたいにギャーギャー騒いだりはしない)母がいる
先ほどTVで野球を見てる時、
母「内川(鷹)って巨人にいたよね?」
私「横浜だよ」
母「いや、巨人にいたから!」
と譲らない
こうなったらTVやネットで事実を知るまで認めないので
私「じゃあスマホで調べてみなよ」
母「ハァ?調べてみなって…バカにして…」
とグチグチ言いだす
調べて違うと分かったら何故か怒ってますオーラを出して、ドアを力一杯閉めて出て行った

このおばさん本当なんなんだろう

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タグ : 非常識 いい話 更年期 実母 ヒステリック

2019/07/15 19:14 | いい話COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

≪優しい人々≫満員の通勤電車の中で激しい腹痛に襲われ、水下痢がビューと出た。電車の中には同僚も後輩も乗ってた。今は会社を休んで引きこもり中…

369:2014/07/04(金) 06:43:42.29 0 ID:
満員の通勤電車の中で、激しい腹痛に襲われ
駅に着くまで5分ってところで耐え切れなくなり
せめてオナラで延命しようと思ったら
水下痢がビューと出た
電車の中には同僚も後輩も数人乗ってた
満員電車なのに、自分の周りだけ人が避けて空間が出来た
地球爆発しろ、って思った

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タグ : 非常識 修羅場 満員電車 水下痢 いい話

2019/06/28 19:11 | いい話COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

≪復讐≫「弟のいじめを見て見ぬ振りした◯◯先生~!でてこ~い!なんで教師なのかわからない◯◯先生~!」

140:2015/07/18(土)01:32:06 ID:
弟のいじめが原因で俺が弟の学校まで行ってその日の弟の学年の授業半分潰した話していい?

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タグ : 非常識 キチガイ 修羅場 いじめ 教師

2019/05/30 10:12 | いい話COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

≪カッコイイ≫筋肉隆々のバイト仲間「筋肉つけたいか?」俺「ええ、そりゃあ。でも、体質で……」バイト仲間「だいじょうぶ! 筋肉のことなら俺に任せろ!」

386:2015/09/27(日)05:00:24 ID:
俺、小中学生の頃、小児喘息と虚弱体質でガリガリだったから、喧嘩も弱くイジメられたんだよね。
アダ名は「ホラーマン」。
高校生になって、喘息はおさまってきたんだけど、胃弱でやっぱり痩せたまんま。
高校ではイジメはなかったんだけど、地味キャラだった。
頭も出来もそれなりだったから、大学の二部にとりあえず進学した。

昼間のバイトは色々探したんだけど、事務仕事は未経験者不可ばかりだったので、
倉庫会社の軽作業ってのをとりあえずやることにした。
ところがこのバイト、全然、軽作業じゃない。すげーハード。
俺は非力で足手まといだったから、周囲も全然話しかけてこない。
毎日、毎日、トラックから荷降ろししてパレットに積むことだけを繰り返した。

給料は日払いだから、いつ辞めてもいいやって気持ちでやっていたら、
非力は非力なりに要領がわかってきて、1ヶ月続いた。
この倉庫のバイトは、1ヶ月20日以上働くと日給3日分の精勤手当をくれる。
担当の社員さんも驚き「私さん、精勤? ホントに? 凄いねえ」と言ってくれ、
バイト仲間も「どうせ3日か1週間で辞めると思ってたけど、やるじゃん」と言ってくれた。
そこから、バイト仲間とも仲良くなり、社員さんにもよくしてもらえ、どんどんバイトが面白くなってきた。

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タグ : いい話 筋肉 バイト プロテイン 虚弱体質

2019/05/20 19:11 | いい話COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

姑が犬を連れた小学生を大声で怒鳴っていた。「クソをここにそのままにしていくな。持って帰れ!!」「自分の責任だから、手で持って帰れ!!!」

655:2014/11/22(土)14:45:43 ID:
姑は舅に先立たれ田舎で一人暮らし。
気丈と言えば聞こえがいいが、かなりキツい性格。その上癇症なまでに潔癖症。
いつも家中ピカピカに磨き上げ、外回りも塵1つ落ちていない。
そんな訳で、我が物顔でその辺を汚したり臭かったりすると言って動物全般が大、大、大嫌い。動物園さえも毛嫌いして行かない。

五,六年前の事。
姑が足を痛め、嫁の私が身の回りの世話に1ヶ月程招集された。
三時のお茶の後片付けを台所でしているとなんだかおもての方が騒がしい。
何事かと思って覗いてみると、車庫の前で杖をついた姑が大声で怒鳴っている。
杖をついて仁王立ち!
その蔭から犬を連れた小学生の男の子が手ぶらでうなだれているのが見えた。心なしか犬もうなだれている。
男の子と姑の間には小指ほどのものが二本鎮座していた。
「この間からうちの前にうん○を放ったらかしにしてるのは僕(男の子の事)かな!いつもいつも、毎日ほんとに。おばさん、そこから見張ってたんな!」
八十を越したおばあさんが自分の事をおばさんと呼ぶのにまず第一の衝撃。
「僕には大好きな犬かも知らんが、わしは犬なんか大嫌いな。大嫌いなわしに毎日糞の始末させて、わしはますますその犬が嫌いになる。
その犬が大好きなはずの僕はそれが平気なんか!
動物を飼うちゅうんは、いい事も悪い事も全部ひっくるめて世話せんといかんのな。それができんなら犬なんか飼うな!」
すごい剣幕!だけど私は物陰からウン、ウンとうなづいていた。
そういえば、最近はとんと見かけなくなったけど、私が子供の頃には、近所に一人かふたりはおっかないおじさんとかおばさんがいて
子供が悪い事すると他人の子でも叱ってくれた。子供たちは皆その人の家の前を通る時は何も悪い事してなくても、声を潜め忍び足でそそっと
通り抜けたものだ。
その男の子は頭を下げて行こうとすると、うちの仁王様が怖い顔で呼び止めた。
「クソをここにそのままにしていくな。持って帰れ!!」
でも彼は手ぶらで袋も何も無い。
「自分の責任だから、手で持って帰れ!!!」
そんなお義母さん。それはあまりに無体な。もうその辺で許してあげて。
「わしは金輪際僕の犬の不始末の世話はせんでな。自分でやれ!」
私は一人オロオロと姑の後ろで、モーその辺でモーいい加減、と呼びかけるしかなかった。
モーモーと牛のように鳴く私を尻目に、男の子は人差し指と親指で自分から遠ざけるようにウン○二本を摘むと犬を連れて帰っていった。
姑の有無を言わさない剣幕と、逃げ出さずそれを拾った小四位いの男の子に衝撃を受けた。
私が子供の頃は、怖い大人もいる代わりにお節介なおばさんも少なからずいて、私の顔に免じてとかなんとか言って一緒に謝ってくれたものだった。
どうしてあの時さっと袋とティッシュを取ってきて、あの子の後ろ頭を押さえて一緒に姑に頭を下げ、一緒にウン○の始末をしてあげられなかったのかと
泣きそうな顔で下唇をつきだした男の子を思い出す度、胸が痛む。
私には時の氏神になる度量はなかったorz。

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タグ : いい話 犬の散歩

2019/05/20 10:13 | いい話COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

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