A「おれさ、お前のこと恋愛対象としては見れない。だからごめん!お前の気持ちには応えられない!…ダメかな?(涙目)」→好きなんて言ったことはない

573:2014/08/06(水)15:02:03 ID:
登場人物
私:21才 大学生
A先輩:2個上 院生
B子:1個下 私の研究室の後輩かつA先輩とバイトが同じ

私とA先輩はサークルの先輩後輩

数ヶ月前、A先輩からメールが届いた
「話したいことがあるんだけど今日空いてない?よかったらご飯でもどうかな」
特に何も思わずOKし近くのファミレスへ
お互い注文し他愛ない話をしていると
A「今日呼んだのはね、言いたいことがあったからなんだ…」
私「なんすか?サークルのお叱りですか?」
A「…えっと。」
A、届いたパスタをつつきながらモジモジしてる
私「…え。ほんとなんですか?」
A「おれさ、お前のことすごい尊敬してるし良いやつだと思うんだ」
私「はぁ…?」
A「でも、おれお前のこと恋愛対象としては見れないんだよね」
私「え、な…は????」
A「だからごめん!お前の気持ちには応えられない!…でもこんなおれでよかったら今までどおり遊んだりしてほしい。…ダメかな?(涙目)」
私「…え?」
ちなみに私はその先輩のこと好きなんて言ったことはないし、なんなら別の人に絶賛片思い中
何回か複数人で遊びに行ったことがあるけどどうやらそれで「こいつは俺のことが好きに違いない」と勘違いしたらしい
私「え、あはは 別に大丈夫ですよ、私いま勉強が恋人なんで~w」
頭真っ白になってたからこんな返事しかできなかった
ちゃんと訂正しとけばよかったorz
そのままご飯食べてその日は解散になった
普通の人だと思ってたからそんな勘違いされたことが私の中で1つ目の修羅場

後日B子と飲んでたところ、Aの話になった
B「あ、なんかAさん誰かに告られたらしいですよ~w」
私「え、そうなの?」
B「なんか『おれファミレス呼び出されて告られたんだよ~wあ、いや、まぁ振ったんだけどさ~w』って言ってましたよwwwwwwま、どうせ嘘でしょw」
私「…ねぇ、それっていつぐらいかわかる?」
B「えっと、○月の~くらいですね」
私「…ごめん、それ多分私だ」
B「えっ!私子さんあいつのこと好きだったんですか!?」
私「それはない。うん、それは、ない」
B「え、じゃああの話嘘か!」
どうやらバイト先で「モテるおれカッケー」を演じようとしていた模様
すぐさまBに真実を教えました
知らないところで嘘を広められていたことが私の中の二つ目の修羅場

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タグ : 非常識 勘違い

2017/06/16 10:12 | 勘違いCOMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

≪勘違い≫49才の浩といいます。もう一度結婚を考えています。結婚相談所に登録して、3年。相談所にもお見合いがうまく行かなかった原因があると思います。

143:2007/03/09(金) 16:50:01 ID:
膿化発見

はじめまして。

49才の浩といいます。
自己紹介させていただくと、離婚歴があり、3人の子供がいます。子供は前妻が引き取り、私は養育費を1人月3万円払っています。

離婚してこのまま1人で老後を迎えることが寂しく、また、74才になる母親が今は家事をやってくれているのですが、いつまでやってもらえるのか分りません。なので、もう一度結婚を考えています。

女性に望む条件は
子供を産むことを望まない女性(正直、3人の子供のことだけで精一杯です。)
バツ一でも可。ただし子供のいないこと(正直、3人の子供のことだけで精一杯です。)
私より年下で(30代後半~40代前半まで)若々しい女性(私自身も若々しくいたいので)
夫の親を大事にしてくれ、同居してくれる女性(もちろん、私も妻の親を大事にします。)
共働き希望の女性(やはり、妻が働いてくれると何かと楽なので。)
です。

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タグ : 非常識 キチガイ 勘違い 結婚相談所 農家の暗部

2017/06/07 19:13 | 勘違いCOMMENT(1)TRACKBACK(0)  TOP

職場の同僚だった男が勘助に変わった。しきりに自宅まで送迎したがり、周りに彼氏だと吹聴されたり…勘助「意地はるなよ、俺には甘えていいんだよ」

428:2015/02/02(月)06:24:40 ID:
6歳年上の残念な勘助に粘着されまくったの思い出したから、ダラダラ投下。
長いので産業希望の人はスルー推奨。


初めて勤務したコールセンター(請負)で私より2ヶ月遅れで入ってきた勘助。
私は社交的に見える人見知りで、とにかく“知らない人”と一緒にいるのが苦痛。
だから早々に色んな人と顔見知りになり、シフトの関係で大抵の人と連絡先を交換してた。
(突然休まなきゃいけなくなったら、原則として自分で代理を見つけなくちゃいけない会社だったんです)

勘助は最初、優しいお兄さんみたいな感じで趣味の話とかもしてた。
その流れで勘助がCDを貸してくれるとか言ってくれたけど、興味がないから断った。
私のお気に入りのCDを貸してくれって言われたけど、汚されたくないから断った。
その程度の仲。
勘助は、伊藤淳史から大半の筋肉を取って不健康なガリガリにし、顔面を本気で5発殴った感じ。
歯が2本死んでた。
長くなったけど、ここまでが前置き。


予報が外れて大雨が降った日。
会社の玄関を出たところで、どしゃ降りの雨に引いてたら
「送って行こうか?」
と勘助が声を掛けてきた。
勘助の家と私の自宅は正反対で、職場から自宅まで車で15~20分の距離。
会社から地下鉄の入口まで数歩で着くし、地下に降りればコンビニがある。(傘買える)
最寄り駅から自宅まで10分程度。
ということでお断りするも「傘なくて大変でしょ?」「必要ない傘買うなんて勿体無い」「遠慮するな」と
半ば強引に送ってくれ、これをきっかけに時々送ってくれるようになった。
(因みに近所の別アパート前でいつも降りてたw)
その流れで2~3回食事にも行った。
(奢ろうとされたけど、きっちり割勘を通した)
休みの日に遊びに誘われたりもしたけど、断固拒否した。

そんな感じで3ヶ月ほど経った頃、同期から彼氏が出来たか聞かれた。
彼氏どころか好きな人もいないと答えたら
「勘助が私ちゃんと付き合ってるって言ってたんだけど」
と言われビックリ。
全力で否定して寧ろ強引に送ってくれたり食事に誘われたり迷惑してることを伝えると
「あのタイプははっきり断らないとダメ。絶対に送ってもらうな!」
とアドバイスをもらい、休憩中もあまり関わらないようにした数日後、勘助から電話があった。内容は
「最近避けられてるみたいで寂しい。俺、何か悪いことした?」
というものだった。
「時々送ってくれるのは有り難いけど、正直迷惑だからやめてほしい」
と伝えると
「上がるの夜だし、女の子が夜一人歩きしてるのは危なくて心配だから~」
と言われ、迷惑がってることを理解してくれない。寧ろ
「そんなに意地張るなよ、俺には甘えていいんだよ」
と微笑んだような声で言うほど私の話を聞いてない。
方向を変えて「私は勘助が思ってるような人間じゃない」「勘助は私には良い人すぎて勿体無い」て感じで
勘助age私sageし「優しくされると惨めになるからやめてほしい」と悲劇のヒロインを熱演してみた。
勘助は暫くデモデモダッテを繰り返していたけど「好きなら分かって!私が辛いの!」と押し切った。

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タグ : 非常識 キチガイ 勘違い 勘助 ストーカー 同僚 職場

2017/03/14 19:14 | 勘違いCOMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

≪勘助≫趣味で話をする程度だった男が→スマホに「このアプリ入れてと」位置情報を常に監視できるアプリ入れさせようと…になるまで異常に早かった話

172:2013/09/16(月) 19:00:52.26 ID:
長文すまんです!
ある共通の趣味から会って話をする程度になった男が図々しくなるまでが異常に早かった話。

最初私の方が目的地より遠くに居たんだけど迎えに行くと言う。
彼は目的地を越えて長い距離を来なきゃいけないしまだそんな親しくもないから断った。
暫くしつこかったが別々に集合。
催し物も終わり帰ろうとしたら引き止められて立ち話、駐車料金がものすごくかかってしまった。

次の機会に彼はまた迎えに行くと言ったが断った。
そしたら「うちまで来て」と言い出した。
駐車料金が高くついたからまとめて行った方がいいという提案だったし、まあ自分の家に来られるよりいいかと迎えに行った。
催し物の時間にまだ早かったから喫茶店に入ったら迷いなく喫煙席に。
私は胸が悪くてタバコが駄目だと言っていたのに、そういえば車でも「吸って良い?」と聞かれて断ったけど、
「さっき吸えなかったから」とごり押しされ、時間まで排煙装置が死んでるような煙の中に居させられた。
(この後数ヶ月喉と肺を痛めて通院
催し物の後食事を誘われ彼の地元に近いので良い店を知ってるかと思って案内してもらおうと思ったら、全く何も知らない。
一時間以上グルグル走らされて結局私が店を見つけて入った。

続きます。

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タグ : 非常識 キチガイ 修羅場 勘助 勘違い ロミオ

2017/03/02 19:13 | 勘違いCOMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

職場の男が行けなくなったから、とコンサートチケットをくれた。当日…職場の男が隣に座ってた。「行けなくなったのは父だよ!(ニコニコ)」

893:2014/11/18(火)16:00:07 ID:
二晩置いてもまだムカツキが冷めやらないので書き捨て!

職場の先輩(30代後半男独身)でなんとなく口説いてくる人がいた。
こちらはそういうつもりが無いので気付かぬふりでやり過ごしてた。
ある時、その先輩がとあるコンサートチケットを私にくれた。
私は別に行きたくない。しかし人気のチケットで場所はうちの近所。
先輩は、折角取れたんだけどいけなくなっちゃって勿体ないから、
一枚しか無いけど是非行って欲しい、空席を作らないであげて欲しい
そんな感じの事を言われた。
半ば押し付けられる感じで渡され、仕方なく受け取った。
3000円のチケットだったので、同額のお菓子セットを後日渡した。

当日行ってみたら、なんと隣に先輩が座っていた。ニコニコで。
もう開演寸前で真ん中の席だったので、座るしかなかった。
先輩はずっと私に話しかけたり溶けたチョコを渡してきたりした。
全部聞こえない振りをした。気持ち悪かった。
膝とか肘とか付けてくるし口がかまぼこみたいな臭いしてて臭いし
ずっとこっち向いてるし気持ち悪くて最悪だった。

終演後、すぐ帰ろうとしたら隣のおばさんがどいてくれなくて
何かと思ったら先輩のお母さんだった。更に隣には妹さん。
ニコニコと私に話しかけてきて、先輩も上機嫌。
やっと紹介出来たよー、いつもお話聞いてます、とか言ってる。
先輩に「今日来られないんじゃなかったんですか」って聞いたら
「うん、父がね!」だって。いやお前そんな事言ってなかったろ。
一枚しか取れないチケットで自分が行けなくなったからって
確かに言ってたよな。家族ぐるみではめたんか。

忙しいので、って帰ろうとしたら妹と母親に腕を掴まれて
「まあちょっとくらい良いジャナイ」ってとおせんぼされて
本当に力づくで場内のカフェに連行された。

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タグ : 非常識 キチガイ 勘違い

2017/02/01 19:13 | 勘違いCOMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

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